2010年02月14日

バレンタイン用ダイエット!!!

・バレンタイン用ダイエット

 2月のメインイベントといえば、バレンタインデーです。

 手作りチョコに挑戦するならダイエット向けの一品を作ってみませんか?

  チョコといえばダイエットの敵といったイメージがありますが、主原料のカカオマスには、むしろ体によい効果がたくさんあるのです。
 
 例えば鉄分や食物繊維が豊富で、ダイエット中の肌荒れなどを防いでくれる。

 またピロリ菌を撃退する力があって、食事制限中に弱った胃を守ってくれる。

 さらに低インシュリンダイエットの理論にあてはめて考えても、カカオマスは低GI値の食品の一つ。

  では、チョコ風ダイエットお菓子『チョコの焼きガトー』の作り方。

(1)チョコレート1枚を湯煎で溶かす。

(2)泡立てた1個分の全卵に、溶けたチョコ、薄力粉20g、ベーキン   グパウダー小さじ半分を加えて混ぜる。

(3)耐熱皿に(2)を入れ、5分ほどそのままオーブントースターで   焼き、次にアルミホイルをかぶせてさらに約5分焼けば、できあ   がり。

   コクがあるのに低カロリーです。

posted by ひろぼう at 00:00 | Comment(1) | ダイエット雑学! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月01日

豆乳鍋ダイエット!!!

 2月と言えば、バレンタインデーです。

 今回はダイエッター向きのチョコトーフと、ついでに楽しめる豆乳鍋のご紹介。

 メインの豆乳は低脂肪で高タンパク、また、ダイエットでバランスを崩しがちな体調を整えてくれるイソフラボンも含む、究極の食材です。

 女性ホルモンに極めて構造の似た物質も豊富なため、ダイエットによる月経不順や肌荒れなどにも、大きな効果が期待できます。


 材料は市販の豆乳とにがり、菓子用チョコです。

 豆乳を沸騰しない程度に温め、湯煎して溶かしたチョコと合わせます。

 このとき一度、目の細かい裏ごし器でこすと、仕上がりのなめらかさが断然違います。

 均一に混ざったら、あとはにがりを入れて、器で固めれば出来あがりです。

 次は、残った豆乳を鍋に入れましょう。

 こちらは、卓上コンロで沸騰させて、表面に浮かんだ湯葉の膜を、お好みのタレ(生醤油かレモン醤油、ダシなどがオススメ)でいただきます。

 具にタラなどを入れてもおいしいです。

posted by ひろぼう at 00:00 | Comment(3) | ダイエット雑学! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。